年上彼氏をトリコにしたい❤メロメロパンチ7連発

こんにちは、ゆずです☆

年上の彼氏って、余裕でなんでもリードしてくれて素敵な反面、自分よりオトナで「何考えてるのかわからない~(>_<)」って不安になるときありませんか?ああ、大好きなあの人の心が読めればいいのに…。そんな恋する女子の切実な願い、カレカノが叶えましょう★今日は、年上彼氏をトリコにする必殺メロメロパンチを伝授~!

画像

年上の彼氏との上手な付き合い方

①尊敬する気持ちを表現する

どんな男性も、女のコに褒められるのは嬉しいもの。これだけは永久不滅に変わらないんです。彼氏が年上なら、仕事や趣味の話をふってみましょう。彼の話を上手に引き出せたら、「やっぱりオトナだなぁ」「そういうのってかっこいいね!」と盛り上げる絶好のチャンス。言葉じゃなくても、「尊敬のまなざし」ってやつでキラキラ見つめながらお話を聞くと、それだけでも効果的です。

②無邪気さは魅力と心得る

男の人にとって、年下の彼女は妹のような感覚もあるみたい。天真爛漫な笑顔はそれだけで彼の癒しに♡大人ぶらずに、無邪気に感情を表現するのがベター。ストレートな感情表現を味方にしてね。

③若さをちょっぴりおすそ分け

自分より年下の人と一緒にいると、その人のパワーがもらえるような気がしますよね。はっちゃけすぎると「テンションについていけない…」って引かれる可能性もありますが、元気に振る舞って若さをおすそ分けするくらいの気持ちでいましょう。

④ジェネレーションギャップを楽しむ

年の差が大きくなるほど、ジェネレーションギャップもはげしくなるのは当然。そんな中でNGなのは、無意識に押し付けるパターン。たとえ今現在の流行の話題だからって、自分にとっての常識が相手にも常識だと思うべからず!最初から「知ってる体」で話すと、距離感を感じる元になります。「これこれこーゆうのがあってね」と説明する優しさがあれば、良いコミュニケーションになりそう♪

⑤たまにはワガママも嬉しい♡

ワガママって、年上彼氏にとってはかわいいものみたいです。もちろん、束縛とかお金のかかるおねだりは筋違いですが、ポイントは実現できる範囲内でってことですかね。この頃合いのはかり方、けっこう上級者じゃないと難しい気もしますが…。たとえば、会えないって言われた日でも「ど~しても会いたくて来ちゃった!」とか笑顔で言われたら、悪い気はしないかも???本気で迷惑がられたらあっさりやめる引き際も心得ましょう(笑)

⑥どんと頼ってOK!

年上の彼氏は人生の先輩。仕事や人間関係など、相談すると頼りにしてる気持ちが伝わって男気に感じてくれます。相談についてアドバイスをもらったら、「やっぱり○○くんてオトナだよね。相談して良かった」と感謝の笑顔でお返ししてください♪

⑦3歩うしろをついていく?

古風に聞こえるかもしれませんが、彼氏の3歩うしろをついていくというのは自尊心の強い男の人にとって満足度の高いもの。別にいつも歩くとき後ろからついていくというわけではなくて、なんだかんだ相手を立ててあげることです。したたかな女子は、昔から「相手をたてつつ操縦する」のがうまいものだそうですが…。これができれば完璧、結婚後も心配ないですね★

調査はしてみたものの、こういうのって彼氏に対して既に日常的にやってるんじゃないでしょうか?要は、ヘタに計算高くならず、素のままの自分でいていいってこと。それでも不安だったら、「あなたの気持ちがわからなくて不安なの♡」ってこれもスパッと言うのが吉。「不安になるなんてバカだな」キラキラキラ…… ってな流れに~~~!なるかもしれませんっ★(≧▽≦)